2010
5月
15

キチン・サイクルは、株のトレードに用いやすい指標です

キチン・サイクルは、今までお話ししてきたサイクルのなかでは、
番短期
のものになります。

キチン・サイクルは、おおよそ3~4年周期在庫循環の変動によっ
て、形成される短期循環です。

キチン・サイクルは、1923年にアメリカのキチンが発見したので
、キチンサイクルと呼ばれるようになりました。

この短期のキチン・サイクルの様子をもう少し詳しく見てみることに
しましょう。

それでは、企業の在庫と出荷の伸び率について見てみることにしまし
ょう。

不況期には在庫も出荷も伸び率は低迷します。

そのあと、景気が回復してくると出荷が伸びてきます。

しかし、企業はその時点では在庫を本格的に増やそうとしません。

しばらく時間が経過して、景気が好況局面へ入ってくると、いよいよ
企業は、本格的に在庫を増やしていきます。

しばらくして、好況のときが過ぎると、出荷の伸びが下がり始めます

しかし、企業はその時点ではまだ、それに気が付いていないので、在
庫の伸び率は以前高水準で維持されています。

そのうちに、企業も景気の弱さを認識し、在庫水準を下げていくこと
になります。

ちょっと遅れ気味なんですが・・・・・

そしてとうとう、景気は不況局面に突入して、ちょうどサイクルは一
巡りすることになります。

このように、企業の在庫循環によって、短期の景気循環であるキチン
・サイクルが完成するわけです。

このキチン・サイクル在庫循環)による、景気のサイクルは、その
時の景気の規模により、多少長短異なりますが、この記事の初めのほ
うで多少述べさせていただきましたように、通例3~4年となります。

そのため個別の株価サイクル3~4年程度で一巡りしていくように
なります。

まず、最初に動意づく鉄・化学等素材関連株が景気の回復に伴って、
まっさきに動き出して、続いて電気・精密等製品関連株、景気の山を
越えた後は、金融・電力等金利敏感株
という具合に、その時々の主力
となる株が、順番にサイクルの居所に応じて移り変わって行くように
なるわけです。

トレード法・サイクル理論(松下誠・野川徹)に学ぶFX・株の極意

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2010
5月
14

相場は生き物である

株投資関連の有名な雑誌の中で、著名アナリストさんなどが推奨して
いる、株の銘柄を買って、損をしている方は、以外に多いのではない
かと思います。

これだけ有名なアナリストさんが奨めている銘柄なのだから、買えば
簡単に利益になるだろうと、安易な気持ちで買ってしまうのだと思い
ます。

しかし、現実はそう簡単にはいかないのです。

確かに、アナリストさん達も、時間をかけて銘柄の分析をしてきてい
るわけですから、推奨している株の情報の質がいいかげんで悪いとい
う訳ではありません。

むしろ、時間をかけて精査してくれているということが、逆の結果を
もたらせてしまっていることが多いのです。

相場は生き物である』という言葉を投資に何らかの形で関わってい
る人なら誰でも一度は聞いたことがあると思います。

そうなんです、その言葉通り、相場は生き物のように日々変化してい
るのです。

ですから、アナリストが、精査をしてくれればくれるほど時間という
ものは、当然、経過してしまっているのです。

結果、アナリストが分析した投資情報が、雑誌の記事となり発売され
る頃には、分析してから数ヶ月経ってしまっているのです。

ですから、あなたがある有名な雑誌の推奨銘柄を参考にして、買い
出動した頃には、外部環境になんらかの変化が起こり、下落基調にな
ってしまっていることも起こるのです。

しかし、その情報が有益なことは事実です。

あとは、その有益な情報を使いこなせるようになればいいということ
です。

大切なことは、今、市場がどのような状態にあるのかということを、
分析できるようになることです。

そして、どのタイミングで買い出動して、どのタイミングで撤退すれ
ばいいのかということが、出来るようになれば、タイムラグがあって
も、有益な情報は本当に有益な情報として、活用することができるよ
うになります。

トレード法・サイクル理論(松下誠・野川徹)に学ぶFX・株の極意

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2010
5月
11

超長期の波動60年程度の割合で繰り返すコンドラチェフサイクル

株式市場にとって好景気・不景気は、当たり前のことですが、とても
大きな影響を与えます。

景気というものは、かなり規則的な循環、いわゆる景気循環を繰り返
しています。

投資家にとっては、この循環の理論を見抜くことが、極めて重要なこ
とになるわけです。

また、この景気循環は、為替、金利からも強い影響を受けています。

ですから、景気循環は、その要因によって種々のパターンがあり、
また長さも異なってきます。

そんななかで、最近の底なしの不景気に一番の影響を与えているのは、
期間という時間軸で推察すると、超長期の波動60年程度の割合
繰り返すといわれる、コンドラチェフサイクルが働いているのではな
いかと考えられます。

このサイクルは、ロシアのコンドラチェフが1922年に発表した、
超長期の景気循環で、革命的な技術革新によって、循環の波動が作り
出されると考えられています。

過去を振り返ると、第二次世界大戦の終わり頃に大底をうち、循環波
動が始まり、コンピューター革命などによって上昇期に入り、
1970年前後のオイルショック期にピークを打って、そこから、
現在に至るまで、ダラダラと下げ続けてきているように思います。

株式市場のチャートを観察していると、ここ何年かの間は、新しい動
きをし始めようとする、フェイント的(だまし)な動きをチョコチョ
コ見せ始めていますが、サイクルの下降局面を跳ね返すほどの力強さ
には、まだ至らないといった感じです。

しかし、技術革新という観点から推察してみると、自動車のエンジン
が、ガソリンから、電気へと移り変わりつつあることは、もはや周知
の事実なわけです。

たしかに、前回のコンドラチェフサイクルの始まりから考えれば、
60年丁度という時間ではありませんが、多少のタイムラグを考慮し
たとすれば、もうあと少しの辛抱で新たな、コンドラチェフサイクル
波動が始まるのではないかと考えています。

いつの時代も、大きく時代が変化しようとするときには、生みの苦し
みという膨大なエネルギーが伴うものです。

おりしも、偶然にも60年近く続いた自民党政権も、国民の血を流す
ことのない、クーデターといってもいいくらいの自浄作用が起きたこ
とにより、新たに民主党が政権与党に収まるという快挙を成し遂げま
した。

こうした、時代の変化を見ていると、やはり新たなコンドラチェフサ
イクル
が始まりつつあるように思えてなりません。

ただ、不思議なことに、このコンドラチェフサイクルというのは、
識者や学界の定説には未だになっていないようです。

しかし、私はこの不思議なサイクルは過去の歴史を振り返ってみても
確実に存在すると思っています。

トレード法・サイクル理論(松下誠・野川徹)に学ぶFX・株の極意

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2010
5月
09

トレーダーと投資家の違い | トレード法の基本

トレーダー投資家の違いというものは、普段あまり気にかけている
人は、案外少ないのではないでしょうか?

確かにそれを知っていても取り引きや、FXなどにそれほど大きく
影響をするものではありませんから、気にかける方も少ないのだと思
います。

ただ、ある程度の知識として、持っていることは邪魔になることでは
ないと思いますので、本日は徳間書店さんが発行しているトレードの
極意書とも呼べるほど、トレードの極意を学べる、『タートル流投資
の魔術
』という書籍の一部を抜粋(引用)させてもらいたいと思いま
す。

この書籍は、これから投資トレードを始めようとしている方々は、
一度は目を通しておいたほうが良いと思います。

以下が抜粋部分になります。


トレーダーと呼ばれる人種は、投資家とどこがどう違うのだろうか。

この両者の境目がしばしばあいまいになるのは、投資家を自称する人
の多くが、実際にはトレーダーのような行動をとるからだ。

投資家とは、数年ないし数十年の長期的な視野に立って、自分の投資
が価値を生むという見込みのもと、「もの」を買って長く保有する人
のことだ。

投資家は、「もの」を、つまり現物を買う。

ウォーレン・バフェット投資家だ。

彼は企業を買う。

株を買うわけではない。

株が象徴するもの経営陣や、製品、市場シェアをひっくるめた企業そ
のものを買うのだ。

株式市場が、買った企業の「正当」な値段を反映していなくても気に
しない。

逆に、それを自分の儲けに結びつける。

買おうとしている企業が、株式市場のつけた値段よりはるかに価値が
高いと見ればその企業を買い、株式市場のつけた値段よりはるかに価
値が低いと見れば売却する。

お得意のこの方法で、バフェットは巨万の富を築いた。

トレーダーは、企業のような物理的な「もの」は買わない。

穀物や金、銀は買わない。

株式を買い、先物を買い、オプションを買う。

経営陣の資質や、極寒の米国北東部における石油消費量の見込みや、
世界のコーヒー産出量などは、あまり気にかけない。

トレーダーが気にするのは市場価値だ。

突き詰めると、トレーダーはリスクを売買する。


上記のようなことを、しっかりと自分のものに出来ると、「塩漬け株」
と「塩漬け株ではない」状況の違いを自分の意思でわかるようになる
と思います。

トレーダーは、意図しない方向に動いたら、迷わず損きり。

投資家は、自分が分析した株価より価格が安く放置されていたり、そ
れよりも安くなれば、買い増し。
(ただし、これにはかなりの能力が必要になります)

本日、本文を抜粋させていただきました、徳間書店の『タートル流投
資の魔術
』はその他にも、トレーダーがトレードの極意として身につ
けるべきことが、たくさんるので、是非ご自身でも持っておくことが
望ましいと思います。

トレード法・サイクル理論(松下誠・野川徹)に学ぶFX・株の極意

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2010
5月
07

FXトレードや株式トレードのルール | トレード法における予想と想定は全く別のものです

FXトレードにしても株式トレードにしても、トレードで利益を上げて
いこうと思うのであれば、予想というものは、あまりしないようにし
てください。

FXトレードにしても株式トレードにしても、あくまで今の相場の動き
から判断して未来の展開を想定して行動する方向性を決めていくよう
にしなければいけません。

両者は、なんとなく似ているように感じるかもしれませんが、予想で
はなく、想定です。

FXトレードにしても株式トレードにしても、投資家は予想ではなくシ
ナリオというものを描くようにするように心がけてください。

そんなことを言うけれど、トレードの予想と想定と何がどう違うんだ

という声も聞こえてきそうですね。

でも実際、トレード法における予想と想定は似ているようですが、ま
るで違うモノになります。

想定とは、“準備”を伴いますので、例え予期しないことが起こ
っても、その後の対処法があり、大きな問題には至りません。

これに対して、“予想”は一方的な想像に過ぎないので、予期しない
ことが起これば、その後どうなるのかという保障がありません。

保証のない世界に資金(リスク)を投じる事はトレードではなくて、
ギャンブルと同じです。

でも、想定したシナリオに対して準備を行って、想定外の値動きが起
きた時にも、その時の対処法まできっちりと作ってあるトレード法
あれば、それはトレード(投資)です。

FXにしても株式投資にしても、この世界でギャンブルのようなことを
していれば、資金はいずれ尽きてしまいます。

しかし、FX株式投資の世界できっちりと投資をしていれば、ずっと
利益を上げ続けることが出来ます。

もちろん相場ですから、想定外の展開が起きた時に一時的に損失を被
る事はあります。

仮に、今の相場展開があなたにとって想定外だったとしても、また今
の展開を元に想定しなおして、シナリオを組み直していくことが出来
れば、利益の出るトレードに変えて行く事は出来るようになります。

だから想定ではなく、予想というものはしないで下さい。

今の市場環境はどうか?上昇トレンドなのか下落トレンドなのか?

あなたが作りあげたトレード法の売りのサインや買サインは出ている
のか?出ていないのか?

あなたが作りあげたトレード法の、リスクの管理は、きちんと出来て
いるか?

あなたが作りあげたトレード法の、利食いや損切りはどこで何時すれ
ばいいのか?

どこで想定を変更するべきか?

チャートだけでも、きちんとした判断するルールを作っているのであ
れば、ファンダメンタルを用いなくても、チャートだけで判断しても
一向にかまいません。

利益が上がるのであれば、それでまったく問題ありません。

私はチャートだけのトレード法のほうが、むしろ、いろいろな情報に
振り回されなくて、個人投資家にはかえっていいようにも感じていま
す。

所詮、大口のトレーダーの集団には、情報戦では勝つことは出来ない
のですから・・・

そう自分で決めてあれば、チャート上に起きている事象で判断して利
益を上げれるようなルールを持ちその判断にしたがっていけばいいと
思います。

そうしなければ、一貫性がないことになります。

予想ではなく、想定によってトレードを作っていくことを心がけまし
ょう。

未来の値動きを想定するのは、トレード法の理論、ルールが必要です

ルールに従い、一貫性を持ったトレードを実行していける投資家にな
りましょう。

トレード法・サイクル理論(松下誠・野川徹)に学ぶFX・株の極意

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2010
4月
09

トレーダーがトレードで成果を出せない原因

トレーダーが成果を出せない原因と思われるものを簡単に挙げてみます。

計画性がない

トレーダーの多くは、感や噂や推測、そして自分が価格の先行きについ
て何か自分だけが知っているという勘違い(思い込み)にもとずいて取
引を行なっている。

過剰なリスクトレードを行なう

トレーダーの多くが、リスクを取り過ぎたために破産に追い込まれる。

過剰なリスクトレードを好むトレーダーの多くは、本来の妥当なリス
の1.5倍や2倍という程度では気がすみません。

私が妥当と考える攻撃的トレーディングのレベルの実に5倍や10倍のリス
で、平気でトレードをします。

それらを更に平気で上回るリスクトレードする方も大勢います。

そのような無謀なトレードをする方々は、いずれ必ずこの世界から退場
の勧告を受けます。

そうして、市場(相場)から退場させられたトレーダーを、これまで何
人も見てきています。

なぜなら、そのリスクを過剰にするトレードというものは、いつか必ず
そうなることが決まっているからです。

もし、上手くトレードが運ぶことがあっても、それは運が良かっただけ
だと思ってください。

最後に待つのは【破産】だけです。

トレードに非現実的な期待を持ちすぎる

初心者トレーダーの多くが過剰なリスクを取ってまでトレードをするの
は、自分達がどれくらい儲けることができるのか?

どんなリターンを挙げることが出来るのか?について、過剰な期待を抱
いているからにほかなりません。

それがまた、彼らがファンダメンタルズだけでトレードを始められると
信じる理由でもあります。

プロのトレード集団と比較すれば、比べ様もないほど極わずかな情報し
か入手できないのに、ほんの少しの訓練、もしくはまったく訓練なしで
市場で勝ち残り、利益を充分に挙げられる頭脳が自分にはあると思い込
んでしまっているのです。

これは本当に大きな誤解であると共にオゴリ高ぶりもいいところです。

そんなに簡単にトレードで勝てるようならば、世の中、億万長者だらけ
になってしまいます。

でも実際にはそのようにはなっていませんよね。

それが、相場の現実なのです。

以上簡単にトレーダーが成果を出せない原因を挙げさせてもらいました。

しっかり読み込んで自分のトレードスタイルを、是非今一度、振り返る
ようにしてみて下さい。


トレード法・サイクル理論(松下誠・野川徹)に学ぶFX・株の極意

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2010
4月
08

トレード(トレーダー)と投資(投資家)の違い

トレーダーと呼ばれる人たちは、投資家と呼ばれる人達と、どこがどう
違いがあるのでしょうか?

多くのトレーダーと個人投資家の方々は、この両者をまったく同じもの
として捉えている場合が多いです。

この両者の境目がしばしばあいまいになるのは、投資家を自称する多く
の個人投資家が、実際にはトレーダーのような行動をするからです。

本来の投資家とは、数年から数十年の長期的な視野に立って、自分の投
資が将来的に価値を生むという見込みのもと、【もの】を買って長期に
保有する人のことを言います。

つまり、投資家は【もの】を現物を買い保有します。

代表的な人物としてはウォーレン・バフェットが挙げられます。

彼は企業を買います。

を買うわけではありません。はいわゆる引き換え券のようなもので
、実際にウォーレン・バフェットが買っているのは、経営陣や製品、市
場シェアをひっくるめた企業そのものを買います。

日々刻々と変化する株式市場が、買いつけた企業の【正当な】値段を反
映していなくても気にしません。

その企業の本来の価値が理解出来ているから出来ることです。

逆に、それを自分の儲けに結びつける。

買おうとしている企業が株式市場のつけた値段より価値のあるものだと
判断すればその企業を買い、株式市場のつけた値段より価値が低いと見
れば、すみやかに売却してしまいます。

ウォーレン・バフェットはこのような方法で、莫大な巨万の富を築きま
した。

トレーダーは、企業のような物理的な【もの】は買いません。

穀物や金や銀などの現物は決して買いません。

ウォーレン・バフェットとは違い、企業は買わずに株式を買い、先物を
買い、オプションを買います。

経営陣の資質や、極寒の米国北東部における石油消費量の見込みや、世
界のコーヒー算出量などは、どちらでもよくあまり気にかけません。

トレーダーが気にするのは、市場価格そのものです。

突き詰めるとトレーダーは、相場で起こる値動きの変化から生まれる、
価格の差益というリスクを売買するのみです。

本来の企業の価値などは、どちらでもよいのです。

そういった意味から、現在の株式市場や為替市場を考えると、実は殆ど
の人が実は投資と思い込んで行なっているものは、投資ではなく、トレ
ード
なのかもしれません。

トレード法・サイクル理論(松下誠・野川徹)に学ぶFX・株の極意

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